現場に入り、ソフトウェアの力で課題を紐解く。

MTD は、建築設計の現場に入り込み、 Forward Deployed Engineering(FDE)を行います。課題の整理から実装、定着まで、現場で一緒に進めます。

ワイヤーフレームで描いた建物群

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ひとつでも当てはまれば、まずはご相談ください。相談する

3 つの仕事

Forward Deployed Engineering を軸に、既存ツールの組み合わせから開発まで、現場に合う手段を選びます。

BIM / CIM

Revit での設計補助から、BIM マネジメント、導入支援まで。

Revit を使った設計補助(モデリング、図面作成、ファミリ作成)を請け負います。あわせて、標準化、データ連携、AI で使うためのデータの構造化まで。

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ソフトウェア開発

できるだけ自動化して、手作業を減らす。

Revit や Rhino のアドイン、Power BI のレポート、集計や変換の自動化。既存のソフトで手の届かないところは開発し、要件から運用まで一貫して取り組みます。

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業務例(FDE の場合)

  1. 入る

    現場に入り、業務をみて、課題を見つけます。BIM オペレーターや BIM マネージャーの業務を担いながら入ることも可能です。

  2. 提案する

    解く順番を決め、小さく作って試します。ツールだけではなく、ワークフロー整理のご提案も行います。

  3. 実装する

    定着まで伴走支援します。

MTD について

関東を拠点に、建築設計の現場に入り、ソフトウェアの力で課題を紐解いています。

資格・認定

  1. 2026buildingSMART プロフェッショナル認定(Foundation)取得
  2. 2017

    Autodesk Expert Elite(Revit)認定

    Autodesk

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要件が固まっていなくても構いません。いま困っていることを教えてください。